遺伝毒素とも言われ、先祖から遺伝子や母胎を通して受け継がれた毒素で、
天然痘・ハシカ・小児麻痺・小児喘息・アトピー性皮膚炎等々は、この毒素が
原因でおきてきます。
(医学では、上記の病原をウィルスとしています。
それは電子顕微鏡でようやく形が認められたからですが、それ以上の超微生
物は捕捉できないのが現状です。
又、その微生物が何故湧くかについても、統一見解は出されていないようです。
私達は、発生する原材料が体内にある、それを遺伝毒素といっているのです。)